スポーツマウスガードで運動能力アップ・口腔内外傷予防・脳震盪の軽減・モチベーションアップ

スポーツマウスガード FUSION
FUSIONのマウスガードはここが違います
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スポーツ選手生の声 日々の努力
太陽誘電 前田智子選手 「感謝の気持ちを持ってプレーすることです。人だけではなく、自分が毎日使ってる道具達にも!!マウスガードも使ったら、毎日磨いてます♪♪」
前田選手のSMG(スポーツマウスガード)装着前・後の腰痛のレベルの変化は?
100%マウスガードで改善されたかと言うと正直な部分、回答は難しいです。
でも、3年前くらいから腰痛が酷く、検査の結果は「第五番腰椎椎間板ヘルニア」でした。酷い時は、クシャミも出来ない(する時は方膝をついて)くらい酷く、腰にはコルセットを巻いて毎日練習していました。
自分なりにトレーニング(体幹中心)をしたり、毎朝1時間程度ランニングしたりして、体造りをし、補ってきました。
一番酷いときがレベル5とすると、昨年までの自分の状態は4ぐらいになっていたと思います。でも今年に入ってマウスガードの存在を知り、少しでも腰の痛みがなくなるなら・・・という興味本位で作ってみた結果、今現段階では2.5位までになったと思います。
自分の持病を考えると、100%完治するのはほぼ無理なので、今の状態が自分でも信じられません。実際に病院に行ってMRI撮影の結果でも、以前までは神経まで突き抜けていた腰椎が少しではありますが、小さくなっている事も医師の方から教えていただきました。
これもマウスガードを装着したことにより、体のバランスが良くなり正しい姿勢でトレーニングが出来ていたことも体幹を始め筋力UPに繋がったのではないかと考えています。
具体的に日頃行っているトレーニングメニュー
正直言って重いものを上げたりとかは決まったメニューとしてやっていません。でも、朝走った後は軽くストレッチをしてから腹筋には最低200回、夜の練習が終わって
からは腹筋はもちろんですが、自分が弱い部分等を軽くやってから上がる様にはしています。
週に1度はチンニング(懸垂)は入れるように心がけているかな・・・(体幹の軸を意識して)
特に気をつけている点やオリジナルメニュー
特に気をつけている点は、物を持つ時の姿勢ですかね!!
○腰から曲げたりせずに、しっかり膝を使って重いものを持つように心掛ける
○トレーニングの時はしっかり体幹を意識する
○自分の背骨の周りを筋肉が覆っているイメージを常に持つ

ぐらいですかね☆
トレーニング以外で積極的に取り入れること
スポーツ選手としてまずは身体の事(栄養面等)を意識しています。
良いと言われるサプリメントやプロテイン等、食事では補えない物を摂取するようにしたり、食べるものでも疲れた時には「コレとコレ」と言うように考えて摂取するようにはしてます。
これも何年も前からやっていたのか?というとそうではなく、ほんの4年前位から始めたことなんですが。
年齢も上がって来るにつれ『より現役を長く続けるには?』等考え、自分で栄養の本など買って、自分なりに勉強しました。
今後の目標
メンタル面では、正直言って強いといえる選手ではありませんが『応援してくださる人が一人でもいるなら、見に来てくださった時に失礼なプレーをしたくない』とは常に思ってます。
企業スポーツとして、お金を頂いてやっている以上、中途半端ではいけないと思うし、一人でも多く社員の方や、地域の人にも心から応援してもらえる選手でありたいと思い続けることが、今の自分のエネルギーになっていると思います。
人間ですから、失敗はあります。
でもその失敗が前向きな失敗で常にあるように心掛け、毎日の練習をやっています。

周りの方は「頑張るね!」とか「努力するね〜」と褒めてくれますが、自分の中では好きでやっていることだし、下手くそだから練習して当たり前。一流選手はもっともっとやっていると思っているので、努力とは思っていません。
しいてゆえば、好きでやってるので“遊び”ですかね!
後は今まで出来なかった事が少し出来るようになったという事が「自分もやれば出来るんだ!!」という自信になっている事。

でも一番大事なのは、感謝の気持ちを持ってプレーすることですかね!
人だけではなく、自分が毎日使ってる道具達にも!!
マウスガードも使ったら、毎日磨いてます♪♪

今や私にとってマウスガードは、グローブやバットと同じ様に無くてはならない大切な道具の一つです。

マウスガードを装着してのその他の身体的の変化
@偏頭痛の軽減
昨年まで原因不明(咬み合せの不正から来る不定愁訴と思われる)の偏頭痛に悩まされていたが、マウスガードで咬み合せの高さを是正した事により軽減された。
A無意識に左右両方の歯で食事をするようになっていた
アスリートが左右両方の歯で、食物を咀嚼する事の大切さは認識していたが、片方でしか噛めなかった。マウスガードを装着してトレーニングを続けた事により、顎関節の動きが是正され、無意識のうちに左右で咀嚼できていた。

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